パワーポイントで新しいファイル名で保存する方法!PDF保存も紹介!

パワーポイントで新しいファイル名で保存する方法! 1.基本操作の方法

Powerpoint(パワーポイント)で作成したスライドを保存する方法とPDF形式で保存する方法をご紹介します。

Powerpoint(パワーポイント)を保存する方法

Powerpoint(パワーポイント)を保存する方法

左上の「ファイル」タブをクリック

 

PowerPoint(パワーポイント)365の場合

Powerpoint(パワーポイント)を保存する方法

上書き保存(赤枠部分)
既に一度保存している状態のときに使用。
過去に保存しているデータを上書きして保存

名前を付けて保存(青枠)
新しいファイル名を付けて保存

Adobe PDFとして保存(緑枠)
PDF形式で保存します。

 

 

 

上書き保存方法

上書き保存の場合、クリックした時点で保存が完了となります。

 

こちらの上書き保存は頻繁に利用するので

ショートカットキーを覚えておきましょう!

 

上書き保存のショートカットキー

「Ctrl」+「S」

 

「S」は、SaveのSと覚えておきましょう。

 

作成していると時々エラーで強制終了とかあります。

ファイルは、小まめに保存するように習慣づけておくと、安心です。

 

名前を付けて保存

こちらは自分でファイル名を付けて保存してください。

日本語やアルファベット記号も使えます。

 

どういった名前の付け方が良いかと言うとオススメは

ファイル名のお尻に日付を入れることをおすすめします。

 

例えば、

○○資料_20181128.pptx

 

日付がついているとどれが最新のファイルかひと目で分かります。

自分以外の人と一緒にお仕事する際はどれが最新のファイルかわかるようにしましょう。

まとめ

PowerPoint(パワーポイント)の保存の方法でした。

最後にかならずやる作業なのでわすれずにやりましょう!

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