パワーポイントで伝わる資料作成の作り方

パワーポイントで伝わる資料作成の作り方 4.デザイン視聴覚効果(図・画像)

PowerPoint(パワーポイント)で伝わる資料の作る際の3つのコツをご紹介します。

 

伝わる資料はデザインを統一する

PowerPoint(パワーポイント)でデザインを入れるのはとっても大切です。

1ページずつデザインを変えずに

スライドの内容に合わせた配色に変更で見せましょう!

 

デザインは

「テーマ」機能

「バリエーション」機能

「配色」機能を使って見ましょう

「テーマ」や「バリエーション」「配色」については

PowerPointのスライドデザインを変更する方法
今回はPowerPoint(パワーポイント)でスライドのデザイン変更方法についてご紹介します。 デザインレイアウトやデザインのテンプレートの使い方を覚えると クオリティの高い資料を作ることが出来ますのでがんばりましょう!...

 

強調したい文字は同じルールで繰り返す

強調したい文字は多くても3パターン以内にしてください。

 

1.見出しとなる部分は文字の後ろに背景色を敷くなどして目立たせる。

 

2.一番伝えたい文字には文字のサイズを大きくして色を目立たせる。

 

3.文中に強調したい部分は、若干テキストより文字を太くして色を付ける。

 

文字の色がたくさんあると読み手はとっても読みづらくなります。

なので文字の大きさや色のバリエーションは3つまでにしておきましょう。

 

画像は視線の流れを意識して配置

写真やイラストを入れると

内容をイメージしやすくなります。

見る人の視線に合わせて配置しましょう。

 

人の脳は

左側に配置されているものを感覚的に捉えて

右側に配置されているものを論理的に捉える

 

なのでECサイトなどは商品画像が左にあります。

 

 

まとめ

以上

パワーポイントで伝わる資料作成の作り方

3つのコツでした。

参考になったら幸いです

 

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