パワーポイントとは?pptとは?PCで資料作りで必見ツール!

パワーポイントとは?pptとは?PCで資料作りで必見ツール! 1.基本操作の方法

こちらはPowerpoint(パワーポイント)とはいったい?pptとはいったい何だろう?

とこれからPowerpoint(パワーポイント)を利用しようと思う初心者さん向けにご紹介します。

 

Powerpoint(パワーポイント)とは

Powerpoint(パワーポイント)は、Microsoft社が開発したプレゼンテーション用ツールです。

 

「分かりやすい」 + 「印象に残る」 資料を作ることに特化しているツールとなります。

 

プレゼンテーションというと大きなモニターを使って、沢山の人に説明することをイメージされるかもしれません。

もちろんそういった場面でもPowerpoint(パワーポイント)は利用できます。

 

さらにPowerpoint(パワーポイント)は、会社や学校でもかなりの頻度で使われます。

資料や企画書の作成の際は、ほとんどの場合

PowerPoint(パワーポイント)を使用を使用します。

 

Powerpoint(パワーポイント)で資料を作るの魅力

 

Powerpoint(パワーポイント)にはスライドといわれるものがあります。

これは1枚1枚のシートに分かれていることで、まるで「紙芝居」を見ているような感覚でペラペラと資料を見ることができます。

 

スライドの見せ方は、さまざまでイラストや画像を大きく表現してみたり、文字を大きくしたりできます。

 

相手に一番理解してもらいたい部分を、大きくして強調して伝えることが多いです。

 

PPT(ピーピーティー)とは?

PPT(ピーピーティー)とは、Powerpoint(パワーポイント)で保存された時に、ファイル名の一番後ろの名前につく拡張子「.ppt」のことです。

 

PPTのほかにPPTX(ピーピーティーエックス)もあります。

PPTX(ピーピーティーエックス)は、Powerpoint 2007以降のツールで作られたファイルを保存するとき拡張子が「.pptx」となります。

 

まとめ

PowerPoint(パワーポイント)とは、

「分かりやすい」 + 「印象に残る」 資料を作れるツールでおすすめです。

 

またファイル形式は「ppt」となり、パワーポイントを保存すると必ずファイル名の後ろに「ppt」が入れ込まれます。

 

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